先日さんまさんの番組で多くの東大生が出ていて、東大生が実践している、いろいろな頭がよくなる方法を紹介していました。目から鱗なものが多く面白かったのでブログで書いていこうと思います。
まずは、試験前や集中して勉強したいときなどのおすすめの方法が
「歯茎をなめる」という方法です。
歯茎や舌には無数の神経が通っているので、舌で上の歯茎から下の歯茎までぐるっと舐めるよう動かすだけで脳が活性化するのだそうです。この方法を紹介してくれていた東大生は朝起きたらまずは歯茎をなめ、一日に何度もやっているとのことでした。これなら、本当に大事な試験直前、いや、試験中にもできますし、恋人の前でやるのは嫌かもしれませんが、休憩がてら歯茎を一周なめることで脳が活性化させることができるのですぐに取り入れたい行動ですね。
また、家の中では裸足で生活するのも頭がよくなると言っていました。足の裏には神経ではなくツボが多く存在しています、足つぼマッサージというほど足の裏にいろいろな臓器や器官のツボがあるので裸足で生活することで脳を活性化することができると言っていました。私はあまり頭がよくなるかどうかは気にしていなかったのですが、昔から家に着いたら、靴を脱いでそのま靴下も脱いで洗濯機に入れるタイプで冬でも基本裸足が好きだったので、効果があったのかはわかりませんが、裸足生活大好き派なので、これだけでも脳が活性化していたというのは非常に嬉しい驚きでした。
この他にも驚きの方法が色々と紹介されていましたので、また次回ご紹介していきます。